店舗立地&店舗開発

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TOiGOトイーゴSBC(2F)みんなで築こうみんなの長野アーキテクトカフェ住まい+まちづくり相談室 <開店第314日目(11/21)

今日(11/21)は、午後から関係者にも立ち会っていただきながら、飯沼信州自然村代表と出店計画中物件、つまり店舗開発の打合せを実施し開店予想期日まで決めることができ更に前進。その後島膳社長と「もなむす掛け茶屋」プロジェクトに関する店舗立地つまりベストロケーションとも云うべき、「街なか」の最適立地について意見交換。そして長野市内で店舗を所有されるT氏にも来店願い、三人で店舗開発に伴う賃貸条件等について第1回の話し合いができた。(晩酌中断第12日目)

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町の一角に小さな「掛け茶屋」を開店してみませんか!! --------ローコスト店舗によるスモールビジネスのご案内

全国の地方都市は、中心市街地が空洞化し衰退の一途で、いたるところに‘’シャッター通り‘’が出現して疲弊しています。人影まばらな中心市街地の再生を図るべく、「空店舗」や「空き家」の再利用を考え、市街地の活性化のために、小さな灯りを点けようと思い立ったのが、この和風ファーストフード「もなむす掛け茶屋」構想です。気軽に立ち寄れる「掛け茶屋」は、地域コミニュティや「街なか」居住をも促進させ、云わば「超小型コミニュティ・レストラン」或いは和風「スタンドバー」とも言えましょう.<空洞化商店街の活性化にむすびつく>

 

なぜ、「もなか」?

手が汚れない

気軽に食べられる

サンドウィッチ感覚

和食のテイクアウト

具材の多様化

板前要らず

 もなむす掛け茶屋」に関するお問い合わせはTOiGOトイーゴSBC(2F)アーキテクトカフェ住まい+まちづくり相談室090-3142-4820まで

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このページは、RRICCが2008年11月21日 22:25に書いたブログ記事です。

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