「クラシック・コンサート」と「美術展」の計画立案の同時進行作業

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7年に1度開催される善光寺御開帳と戸隠神社式年大祭にあわせて、第22回「ながのアスペン音楽祭」の計画と「1865Y河鍋暁斎美術展」計画の同時進行作業を、友人達の協力を得ながら、今日(2/20)から本格的に開始した。「ながのアスペン音楽祭」は、GW5/3に飯綱高原ホテルアルカデァ音楽堂で開催を、又、慶応元年(1865年)に江戸から信州へスケッチ旅行にやってきた狩野派最後の絵師’’河鍋暁斎’’に纏わる美術関連展覧会を約一ヶ月にわたって開催しようとする目論みである。

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長野市出身のN響メンバー:西山健一、真二兄弟

暁斎.JPG

河鍋暁斎

''文化は人生を更に充実させ、さらに幸せにしてくれる’’

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このページは、RRICCが2009年2月20日 21:47に書いたブログ記事です。

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