

「上高地開山祭」については <都市美・自然美を探る>http://keninternational.net/tosibi/ もご高覧ください。


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日曜日(4/24)で、稲荷山(千曲市)のNS宅では、早朝から、’’手前・味噌造り’’とのことで、冷やかし半分で、顔を出す前に、我が家から途中にある「光林寺」(篠ノ井)に立ち寄る。この寺の枝垂桜は、善光寺平では有名で、枝垂桜や八重桜が満開。[そうですか… 桜が満開ですか ^-^ 美しいのでしょうね…。 雪解けで、スキーができなくなって、淋しいのではないですか? 先週から、北海道に歌いに来ています。(5/4まで、毎日歌い続けます) 北海道は、まだまだ、雪がたくさん残っています。 長野に、また行きたいです。、、、、]歌手のAさんからの優しさ溢れるメール をいただく。「光林寺」の桜については <都市美・自然美を探る>http://keninternational.net/tosibi/ もご高覧ください。
初蝶や菜の花なくて淋しかろ 夏目漱石
新しいビジネスとして移転・リスク分散・危機対応型のマ-ケテイングやソフト
が考えられる。

放射能汚染は深刻ですが放射能の悪影響は、天に任せる。各人は、自分自身の免疫機能を高めて放射能の影響を極力抑え込む以外に方法はないと思います。ここで重要なことは、各人が自分の思想、信条、生き方なり確固たるもの持って今日一日を大切に生きていくことではないでしょうか。「HN先生レポート」より
能もなき教師とならんあら涼し 夏目漱石


「発心の継続には発心を記憶せよ」ー時は明治44年(1911年)
年一回ぐらいでなく、毎月、毎日、もしくは一日中に三度も四度も自分の発心に注意しなければ、勢いそれが鈍くなりやすい。習慣は第二の天性を作るというが、毎日幾回となく、発心に注意すれば、すなわちこれ発心を継続することである。その間にいつしか習い性となる。それについて最も必要なことは常に発心を忘れぬように、心にかけて記憶することであると思う。、、、、、。新渡戸稲造著「修養」より
梅の詩を得たりと叩く月の門 夏目漱石


[BK様おはようございます。今日はエイプリルフールですね。17世紀18世紀の建物,いろいろ印象に残っているものがありますが,そのような建物は外観は普通でも,内装にびっくりさせられることがあります。また17.18世紀は宮殿以外は,以外に質素な木目調な作りかなぁ と思います。先日もフィレンチェにいっていろいろみていましたが,やはり木を沢山使った質素?な作りそこに絵画などがうまく飾られ 素晴らしい空間になっていました。,,,]と朝、絶えず日本とヨーロッパ諸国を行き来されているUT先生からの親切心溢れる返信メールあり。昼前、初対面のKR氏、TM氏と三人で打合せし、新規事業計画が一歩前進。午後は、TE氏と契約手続折衝中に、幼馴染の''米さん’’が、製作完了した作品と庭先に咲いた水仙数本を持参してくれて心が和む。夕方「戸隠山御神水」を、いつものお客様へ4ケース運んだ後、リサイクル店へ顔を出して珍品を物色。今日一日、小気味よくリズミカルに事が進展して新年度のスタートがうまく切れた。
水仙白く古道顔色を照らしけり 夏目漱石