

仲間を招いての交流拠点(私的領域)
清々しい今朝9時から、裏の「空き庭」に、机とイスを並べて「青空会議」を実施。切欠の一つに老眼鏡を使わずに資料を見たり、打合せメモをノートに書くことができることを知ったからだ。ツバメが舞い植木の花々にはアゲハチョウが飛び交い20代、30代、40代の仲間3人も、いつもの我事務所から飛び出ての’’アウトドア’’を満喫してくれた様子。夕方6時からは、地元マスコミX社を訪ね緊急案件の相談にのってもらった。朝の「青空会議」とは、真逆で、40代、50代、60代の方々との会話は、世代間ギャップとは別な違和感も感じたが、それぞれの友人達のお陰で今日も良い一日を過ごすことができた。一昨年秋から前期高齢者に突入した私は、インドアでは「老眼鏡」を必要とする場合もあるが、物事に対処する際は、メガネをかけずに素直に直視できる姿勢や精神を鍛えたいものだ。






