信州自然村の想い
私たちは「生きるため」に「食」をつくっています。
「毎日、人が食べるものだから」「毎日、自分が食べるものだから」
可能な限り自然なものを、命のあるものを、その全体が食べられるものを、安心安全なものを・・・この当たり前のことを実践してきました。
「医食同源」とは、言い換えると「自然医食」です。
その土地の旬の食材をバランスよく食べることです。
もともと、人々は穀物と雑穀で体の基礎をつくり、
旬の野菜で体の調子を整えてきました。
慢性病が蔓延し、医療費が大きな負担となりつつある今、
改めて食が見直されています。
私たちは病を予防するために、病を治すために、健康を増進するために、
良い食品を作り、発見し、共同で開発してきました。
’’自分たちが食べることのできないものは決して作らない。決して販売しない。信州自然村は、これからもそういう人々のグループでありたい’’ そういうブランドにしたい。そう思っています。
みんなで築こうみんなの長野アーキテクトカフェ「住まい+まちづくり相談室」
<開店第220日目>TOiGOトイーゴSBC(2F)

<第9回「まちづくりミーティング」>

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