みんなで築こうみんなの白馬 Culture of Peace
予定どおり朝9時半に白馬に到着。直ちにサイ先生と関係者との打ち合わせに遂次参加し、ややもすればルーズになりがちな業者の方々への対価支払いについても、双方の立会人となり金額決定や支払い条件等を取り決め後、即気持ちよく作業に入ってもらった。グローバル競争の波が押し寄せてくるように、こんな時も「歓迎」と「警戒」が同居する。あっという間に昼時となり、白馬の各スキー場が一望できる行きつけの食堂[D]で、熱燗2本をつけてもらい腰を据えて「ONE DAY VISITER]として白馬滞在をきめ、白馬塩の道温泉「倉下の湯」に移動後、新聞雑誌を湯舟に持ち込み一人独占で至福。
熱燗や湯呑み六分のいのちかな 飯綱愛仁
冬の風物詩①’’雪囲い作業’’
冬の風物詩②’’体育館に来春の雪解けまで車を終う’’
食堂[D]から、白馬の各スキー場が一望できる

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